【神の一手】独眼竜に残された道【悪魔の一手】

亀の子大作戦」という史上最大の愚策により、シーズン開幕たった4週で戦国最強の伊達家がとても苦しい状況に追い込まれています。
この苦境は次週以降も続きます。次週より武田が加わって更にパワーアップした浅井連合軍vs伊達(単体)の戦いが待っています。
このような情勢ですから、もはや伊達家は終わった。もう詰んでる。滅亡を残すのみ。そんな声だけが両陣営から聞こえてきています。

そんな中ではありますが、今後両陣営の進むべき道筋の全てが見えている伏竜先生が、
元伊達家のよしみとしてただひとつ残された逆襲の一手、そう神の一手のヒントを伊達陣営へご享受させていただきます。


まず現状、北条の敵対2枠埋めた亀の子作戦では、北条家はまさに亀の甲羅となってしまい何も身動きできない状態に陥っています。
しかしながら伊達陣営6カ国同盟を、自ら実質5カ国同盟にしてしまい苦しくなってしまった事を、
今更ではありますが、伊達運営が気づき理解し方向変換をする事ができれば、

北条家の敵対同盟解除行い、神の一手へと繋がる残された1本の道を歩み始める事ができるのです。


つまり、伊達運営はまず最大の愚策亀作戦失敗のお詫びを伊達国民に行い、方針変更を行えるかどうかが「今後のカギ」です。

 呪縛から解き放たれた関東の雄北条家の出陣…天下布武の意地孤軍奮闘の織田家…名門朝倉家決死の逆襲… 
 そして…、独眼竜vs越後の虎の再戦…… 浅井家小谷城目前へと迫る独眼竜の軍勢…… 


私の閉じた瞳にははっきりと見えています。


この一手が両陣営にとって、神の手なのか悪魔の手なのか、その答えは竜の子のみぞ知るのであった。


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