【保存版】 伏竜の各国戦力分析Part1 【2015/16シーズン】

今日はかねてから記事リクエストを頂いていた、各国の合戦戦力について書きます。

先生は信on指折りの合戦好きで、普段から各国の戦力分析は常時行っておりますので
かなり正確な戦力判断になると思います。

戦力分析ソースとしては、
実際の合戦への参戦人数、戦果、勝敗結果
国に所属するプレイヤー人数、
天下人番付の各番付のポイント(プレイヤーの稼働量がわかる)など、

この辺を材料に戦力分析を行っていきます。

2015/16シーズン(※前期)の戦力分析です。
強いと思われる順に書いていきます。


ーSクラス、伊達家ー

ご存じ新勢力として新規実装された伊達家です。
実装初日から続々と戦力が集結し、断トツの人数を誇る大強国へと相成りました。

合戦においては、参戦人数の多さはもちろんの事、
徒党数も多く、またゲリラもよく回り、防衛も堅いという、隙の無い戦力となっていました
強国の上杉、武田と撃破し、前期ナンバー1の強国だったという事は誰もが疑わないでしょう。

だがしかし、伊達家にとって致命的だったのは
「戦術の拙さ」です。

単体最強という圧倒的戦力を誇っていたのにも関わらず選んだ作戦は、
まさかの「亀の子大作戦」(敵対同盟策)という、信on史上最大の愚策を展開させ、
あれだけの戦力を有していたのにも関わらず、戦術ミスによる自滅によって抵抗の手段を失い伊達の戦線は早々に崩壊、
仙台本城へと押し込まれていきました。
この「亀の子大作戦」といういかにも情けない自滅に嫌気をさした合戦民の大量脱兎をも招く結果となってしまいました。

前期開幕直後の「圧倒的」戦力は既に伊達からは無くなりましたが、
それでも今期も合戦強国のひとつであることは間違いありません。

打倒浅井」という、反浅井勢の悲願は達成されるのか
反浅井の主軸を担うであろう伊達家の動向には今期も目を離せません!

伏竜先生が伊達の合戦場に登場し、私が旗を振り出しても
「こまけぇこたぁいいんだよ」と、ゲリラも徒党も良く動いてくれたように、
合戦場の空気は非常に良いですし、純粋な合戦好きも多い国だと思います。

そんな伊達家に仕官して合戦参加してみてはどうでしょう\(^o^)/




~戦国の世は今日も熱い~


以上、「伏竜の各国戦力分析Part1」でした。


引き続き、Aクラス以降の各国戦力分析と続きます。


次回、竜の子ブログにも乞うご期待!


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