【竜の子ブログ】 伏竜の国勢戦略論 【新章へ】

こんにちは。

今日は前回記事の続きになります。
前回は「伏竜先生の国勢戦略論」の取り扱いについて説明させて頂きましたが
それをふまえて読んで頂ければ幸いです。

サブタイトルの事ですが
私がこの竜の子ブログを立ち上げた時には
自分自身でも到底想定しきれなかった様々な反響を呼び
最近は正直自分でも戸惑いを感じていた当ブログですが、これからの竜の子ブログステップアップとしまして
竜の子ブログ」新章へ突入させようかと考えて行きます。
詳細は最後に書き込ます



では、今日も張り切っていきますね!


来週の合戦ですが(※今週は上覧で国勢凍結週)

・まず来週は合戦がありません
三好家が徳川家拠点に侵攻献策を上げたようですが、こちらは献策数で不発になりました。

今日は上記この2点について先生が解説(※先生の読み)したいと思います。

合戦が起こらないと言うことは、伊達陣営、反伊達陣営お互いが侵攻策を上げなかったからですが
お互いに考えられた戦略の「手」を解説し、それから侵攻策を上げなかった理由を考察してみます。
(三好→徳川不発の件は後から触れます)

まず反伊達陣営に考えられた侵攻策は

武田家が同盟国浅井拠点石巻を足がかりに
仙台中核岩出山に侵攻」をする。

浅井家が同盟国上杉拠点揚北拠を足がかりに
陸奥外郭北条領白石に侵攻」をする。

反伊達陣営の頭にあった戦略はこの「2手」だったと思います。

補足情報として上杉家は北条家の敵対枠が埋まっているはずなので
白石領には来週は侵攻出来ないはずです。

侵攻案を「2手」持っていたはずなのに、反伊達陣営が動かなかった理由ですが
一つ目は、天下割れ目の開催が7月とか先生はじめ
国勢合戦厨全員の斜め上を行った、我らが信on大本営様からのお達しがあったので
攻め急ぐ必要が無くなったのが一つ目の理由。


もう二つ目は、今週急いで動かなくても来週にはもっと「美味しい手」がウフフなんて考えがあったのかもですね。
この「美味しい手」も次回以降の竜の子ブログで間に合えば記事UPしたいと思っています。




では、一方の伊達陣営に考えられた侵攻案にいきます。

伊達に考えられた侵攻案も、上記反伊達陣営とほぼ同じだと思います。
「浅井領の陸奥外郭石巻へ侵攻」
「上杉領の越後外郭揚北へ侵攻」


伊達運営にあった案はこの「2手」だったはずです。

動かなかった理由は、織田をはじめとした滅亡国の客将を迎え入れ、更にはもののぷ軍の援軍も見込める
伊達完全体フリーザ」と呼ばれる程の戦力を持つ伊達家ですが
それでもやはり「武田上杉浅井」が強固に組む同盟軍と、正面から戦うには戦力的な不安がある為だと思います。

ただ伊達から動いた場合には「カウンター」と呼ばれる
反伊達連合も侵攻策を上げてくる可能性があったの、動かなかった理由のひとつだと思います。

長くなるので、伊達陣営と反伊達陣営の「カウンター」の解説は端折りますが
簡単に説明すると伊達が侵攻策を上げたのを見た瞬間に、反伊達陣営も有利になるようどこか侵攻策を上げて
伊達が合戦二面になったり、伊達が不利になる可能性があったから伊達も動きづらかったという事です。

あとは後述する三好家の徳川領奪還の援軍に行きたいというのも
伊達運営静観の理由だと思います。


このように動きづらかった伊達陣営が考えついたのが
三好家の徳川侵攻案です

反伊達陣営も今週は積極的に動いてくる週じゃないと
考えた伊達陣営は、反伊達陣営に対して「一週休戦協定」まで
打診していたようですね。

この休戦協定打診が反伊達側から受け入れられたのか、知らんがなと蹴られたのかまでは先生把握してませんが
結局、伊達運営、反伊達陣営ともに動かない結果となりました。


そしてこの結果、満を持して三好家が単独で徳川領奪還への侵攻献策を上げるチャンスが出来たのですが
ここで起きた大珍事、「侵攻献策上げたは良いものの投票がゼロ票だったでござる事件」が起きます。

なんで投票ゼロ票だったのかについての説明ですが、
侵攻献策を上げる仕様上の締め切りは、毎週火曜日の夜24:00です。
なので各国運営さんは、この締め切りまでに献策をする訳ですが
これで発生する重大な要素は「後出し」が
有利な場合は多々あるという事です。この「後出し」を先ほど書いた「カウンター」と私は呼んでいます。

早い時間に献策を上げている週ももちろんあると思いますが、
締め切り1分前の23:59分を過ぎてから、この1分間で侵攻献策上げとそれに対してカウンター発動の激しい駆け引きが行われている週もあると思います。

三好の献策を上がった時間は確認取れてませんが
おそらく時間ギリギリに上げたと思います。
献策上げる時間が早すぎると、反伊達運営が伊達家に侵攻策を入れ伊達援軍を割られる可能性も充分考えられましたし。

それで時間ギリギリに上げすぎた為、上げた侵攻案に投票するのが締め切り時間24:00:00に単純に間に合わなかったのが
侵攻献策0になった理由だと考えられます。

もうひとつ考えられる理由は、元の三好運営さんの多くは伊達に移籍されたと思います。
なので新しい三好運営さんが、投票0だと合戦が発生しないという事を知らなかったという事も考えられます。

たぶん上記ふたつのどちらかが侵攻不発の理由だと先生は読んでいます。





以上、先週の国勢戦略についての先生解説でしたが
いかがだったでしょうか。

国勢も終盤で作戦案も限られてきているのですが
実際書いてみると、けっこうなボリュームがありますね。



↑に書いたような事を一人妄想してニヤニヤするのが先生の生き甲斐だったのです。
こんな変態がブログを書いてみたら、なんか人気出て戸惑っているのが今の竜の子ブログなのです。

2ちゃんねる発祥の竜の子ブログは、自分にとってもいつ止めて良いってかすぐやめるだろう
ネタキャラ伏竜が書くネタブログ」という
どうなっても良い存在だったのですが、
色々書いているうちに私の中でブログに愛着が出て来た事、まだ書きたい事が色々ある事、
そして一番の理由は「竜の子ブログ」に何かしら好感を持って頂いてる支持者様がいる事。これが大きいです。

信on好きな奴はみんな友達がモットーですが、
竜の子ブログ開設当初は竜の子好きな奴なんて当たり前ですがゼロ人だった訳で。
なので、誰に嫌われてもいいから言葉使い表現もぶっ飛ばして好き勝手やろーくらいでずっと書いてましたが

今は違います。「竜の子ブログ」が好きと言って下さる方が居るわけで
気付くのおせーよと突っ込まれるかもしれませんが、竜の子ブログを気に入って頂ける方をこれ以上裏切る事なんて私には出来ませんので
近いうちに「新章突入!竜の子ブログ」とし、リニューアルオープンさせて頂きます。



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ここから本題とは違う話題です。

今日はブロガー鬼姫さんがブログ村信onりーだーを離脱した件についてです。

まず私から鬼姫さんへ言いたかった事は、全て鬼姫さんのブログコメントで伝える事が出来ました。
あのコメントが私の本心であり、それは今も一切変わっていません。

ここで改めて鬼姫さんにお伝えしたい事は、ブログ村や信onりーだーを離脱する旨を書いた記事で
心中穏やかでなかった事は容易に想像できますが、そんな中でも先生に配慮して下さった事を感謝しています。
本当にありがどうございました。

またいつかブログ村信onりーだーへ戻られることを心より願っております。


それでは、鬼姫さんブログ村離脱の発端となったセオ氏の記事の件にいきますが


セオ氏は私に送りつけてきた最初から最後まで全てのポストの中で

伏竜の中の人は「精神を病んでいて社会的地位が低くリアルが不遇な人間
というリアルの誹謗中傷を何度もしてきました。
このリアル誹謗中傷はセオ氏の本心との事ですので特に撤回する意思も無いようです。
まぁ撤回しても今更許される話しでも無いですが。

セオ氏はとにかく
ロールプレイキャラとは言え中身の人格とリンクしているのに違いない
というのが持論です。


この根拠も証拠も無いリアル誹謗中傷の是非は、長くなってしますので別ポストでやる事とし省きますが


そんなロールプレイキャラ=リアル人格が持論のセオさんは

キャラの病はプレイヤーにもハードにも伝染ります。

という記事をあのタイミングでUPしましたが、この記事については
セオさん本人が、これはただのネタ記事でしたと押し通してもはや済まされる問題で無い事を自白、自供してますから
深くは追求しませんが

簡単に説明しますと、

・ロールプレイキャラ=リアル人格が持論のセオ氏が
あのタイミングであの記事を上げた事は
私へのリアル誹謗中傷へのダメ押し、更なる強調としか考える事ができない。

・この記事についた七なんとかへのコメント返しの中で
>「おいおいまたこいつ性懲りもないポストかと思わせておいて
超ライトなネタポストでした。」
性懲りも無いポストかと思わせておいて
と性懲りも無い記事だと思われても仕方無い事を自白しています。
次ポストでもセオ氏自身で
>コメント返信に特に頭を使わず特に配慮をしなかったのが一番の問題
と自供もしています

・最後に一番大事なのは、セオ氏って私の国語的能力について

他の人ならともかくあの文章レベルで国語的能力とかっておちょくられると来るね!
書いてる内容よりも本当にお前がそれを言う?っていう感情が沸き上がった。


と言ってるくらい、国語的能力が優れた人間なはずなんですよ。

だから、自分で書いて上げた記事が読み手がどんな思いで読みどんな反響や影響があるなんて容易にわかってたはずです

つまり、セオ氏は
私への誹謗中傷の追攻撃である事を最初から確信して記事を上げている
んですよ。

更には「火が鬼姫さんにまで延焼する事
これも当然推察出来ていたでしょう。あれだけ国語能力に自負があるのですから。


そんな確信犯でUPしたリアル誹謗中傷ポストで鬼姫さんがネタに使われてた事
セオ氏の謀略以外の何者でもありません。


そしてここまでセオ氏の行動言動を見てはっきりわかった事があります。


私はセオ氏を今まで「性悪」と何度も称してきましたが
セオ氏はそんな生ぬるい存在ではありませんでした。

セオ氏が鬼姫さんを誹謗中傷記事のネタに使った謀略を見て確信致しました

セオ氏は「巨 悪」です。


ブロガー的にはコソコソ火事場泥棒とか姑息な事してアクセス稼ごうとする
全く人気も無い小物である事は間違いないですが、

その小物の内面は巨悪そのものなのです。


鬼姫さんがブログ村を離脱した事で、浅井ブロガーを1名排除し、知らんけどブログのランキングがひとつ上昇した事を
セオ氏は
信onブログ村内でただ一人ほくそ笑み心底喜んでいる事でしょう。




次回以降の竜の子ブログでは、新章突入前に
この巨悪との相手をさせてもらいます。


巨悪相手である事は、タイトルでわかるように記事を上げますので
興味のある方のみご覧下さい。

興味が無い、見たくも無いという方は読まないで下さい。


竜の子ブログがリニューアルされた際には
多くの人が楽しめる記事を書きたいと思ってますので、その際は皆様改めて宜しくお願いします。



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COMMENT 2

-  2016, 04. 13 [Wed] 15:20

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竜の子愛読者  2016, 04. 13 [Wed] 09:04

No title

今日もお見事!
ここまで国勢について語れる方も
先生以外には早々居ないので
今後の更新も楽しみにしてます

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